お酒好きがお花見で欠かせないのが花見酒。
会場近くで購入した缶ビールもいいけれど、せっかくなら花見に合う映えるお酒も飲みたい!
桜と一緒に写真を撮っても、見た目で負けない映えるお酒を厳選しました。
*本記事にはプロモーション内容が含まれています。
桜の見ごろはいつ?

日本気象協会の桜開花情報によると、2026年の桜の開花は、
東京で3月21日、名古屋では3月22日、大阪では3月25日予想とのことです。
満開予想を見ながら、お花見の予定を立ててみてくださいね。
とりあえずビール!乾杯にぴったりなお酒5選

お花見の始まりといえば、やっぱりビール!ですよね。
乾杯の一杯にふさわしい、映えるビールをご紹介します。
■ VECTOR BREWING(ベクターブルーイング) クラフトビール飲み比べセット ■
ベクターブルーイングのクラフトビール飲み比べセットは、動物柄のラベルが特徴。
見た目がかわいいだけでなく、「JAPANGREATBEERAWAARDS金賞・銀賞」を受賞した味にも自信のあるビールたちです。
それぞれ香り・甘味・コクで違いがあるので、お花見で楽しめること間違いなし!
■ SUNMAI(サンマイ) クラフトビール ■
台湾のクラフトビールブランドの中でも人気のサンマイ。
シンプルなパッケージデザインが、桜と一緒に写真を撮っても映えます。
味も軽いライトボディが特徴なので、お花見でお酒をたくさん飲みたい方にもおすすめです。
■ 網走ビール 桜ドラフト ■
網走ビールの桜ドラフトは、桜の花びらを使用しておりなんと見た目がピンク色!
味も甘さがあり、フルーティー。見た目も味もお花見にぴったりなビールです。
■ 春限定 サンクトガーレン さくら ■
サンクトガーレンの春限定の地ビールです。
長野県伊那市高遠の桜の花・桜の葉を副原料に使用したビールだそうで、味は桜もち風。
エールビールなので、少し温くなっても味も香りも楽しめます。屋外でのお花見にもってこいなお酒ですね。
■ サッポロ サクラビール ■
桜のパッケージがお花見で映えるサクラビール。
かわいいだけではなく、実は大正2年より製造されていた歴史あるビールなんです。
味は現代風にアレンジされているので、すっきりとした喉ごしが春にぴったりなビールです。
まだまだある!お花見で映えるお酒3選
■ 高野酒造 越路吹雪 ■
ピンクのボトルとラベルが写真に映える、高野酒造の春季限定酒。
純米吟醸酒なのでお米の旨味を感じながら、飲みやすいのが特徴です。
春季限定酒で特別感を出せば、お花見が盛り上がること間違いなし!
■ 本田商店 さくらこうぼのお酒 ■
本田商店のさくらこうぼのお酒は、姫路城の桜から採取した野生酵母で醸造した珍しいお酒です。
お酒好きでも、さくらこうぼのお酒を飲んだことのある人は少ないのではないでしょうか。
見た目だけでなく、話題づくりにもなる一品です。
■ ロリアンワイナリー さくらのワイン ■
山梨県勝沼町のロリアンワイナリーで製造されたさくらのワイン。お酒の中に本物の桜の花びらが入っていて、食べることもできます。
フルーティーで爽やかなお酒なので、デザートとして飲んでもOK。
お花見をより楽しもう!

お花見の時期がやってくると、どんなお酒を飲みながら桜を見ようかとワクワクしますよね。
お花見をより楽しめるよう、映えるお酒を選んでみてくださいね!
